1. 2018/1/2

    肉・卵・乳脂製品のとり過ぎは命を縮める

    卵の摂り過ぎは心筋梗塞を招く

  2. 2017/11/7

    身近な食品添加物の害毒、病気・危険性

    化学調味料は直観力を鈍らせる

  3. 2014/6/12

    皮膚から侵入する経皮毒素

    お腹の赤ちゃんが心配『フケ・かゆみ止めシャンプー』(1)…

  4. 2014/6/4

    砂糖は現代の麻薬!

    砂糖のとり過ぎは毒、心身の歪みを生む(4) シミ、ソバ…

最近の記事過去の記事

PR記事

ガンは治る?!革新的な毒血症理論過去の記事

2014/2/10

ガンに至る病気の第七段階、ガン(慢性でもとに戻れない組織の退化)

何十年にもわたって展開されてきた病気の最終地点が「ガン」です。 ガンは数年のうちに形…

気付かない?身近にある毒素過去の記事

2018/5/12

砂糖中毒・依存症は深刻|腸内腐敗や内臓下垂、スタマック・リアクション等…

砂糖中毒・砂糖依存症の弊害は低血糖症や骨粗鬆症、女性性の劣化に止まりません。胃腸内で真菌が…

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毒だし・デトックス食材色々過去の記事

2014/9/2

玄米食が苦手な人への応用編

1. 分づき米、胚芽米を利用する 精米の度合いによって、玄米に近い方から二分づき米、三分…
  • 『カイテキオリゴ』

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断食は究極のデトックス!

  1. 7. 「糖質を制限してケトン体エネルギーへ」の問題点

    間違った糖質制限食によるケトン体エネルギー産生は非常に危険な行為である。糖質で悪いのは、「ブドウ糖」…
  2. 6. ファスティング(断食)で産生される注目のエネルギー「ケトン体」

    ファスティング(断食)で産生される「ケトン体」3-ヒドロキシ酪酸は血液脳関門を通り、脳のエネルギーに…
  3. 5. ファスティング(断食)中のエネルギー源は何か?

    水しか飲まないファスティング(断食)をした場合、エネルギー源は炭水化物を代謝する解糖系からタンパク質…
  4. 3. ファスティングの人体への作用と医療効果|⑥ ファスティングによる様々な有効作用

    ファスティング(断食)には、a. 活性酸素の減少 b. ミトコンドリア系エネルギーの産生 c. ガン…
  5. 3. ファスティングの人体への作用と医療効果|⑤ ファスティング中の宿便と好転反応

    ファスティングすると、細胞便秘(毒素細胞=脂肪細胞や重金属、糖化物その他)がアポトーシスして崩壊物と…

ピックアップ記事

  1. 砂糖中毒・砂糖依存症の弊害は低血糖症や骨粗鬆症、女性性の劣化に止まりません。胃腸内で真菌が増殖し、胃…
  2. 砂糖も腸壁を膨張させ、透過性を高めてアレルゲン物質を血液中に引き込みやすくする。腸管の透過性が増大し…
  3. 砂糖中毒・砂糖依存症の大きな弊害の一つに骨粗鬆症がある。血液は酸性サイドに傾くと細菌・ウィルスの繁殖…
  4. 朝食を抜いて一日二食に慣れてきたら、次は一日一食にチャレンジしよう。但し、急いではダメ!頭では考ええ…
  5. 一日二食になったら、食事の質を変えていくことを始めよう。肉食を控えて、徐々に野菜中心の食事にしていく…
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