カテゴリー:気付かない?身近にある毒素

  • 発ガン性のある食品添加物を簡単にまとめてみた

    日本人は1日10g、年間にすると一人当たり3,650g(約4㎏)もの食品添加物の体内にとり込んでいると言われている。発ガン性のある食品添加物、亜硝酸ナトリウム、タール色素、OPP、OPP-Na、TBZ(チアベンダゾール)、安息香酸、安息香酸ナトリウム、次亜塩素酸ナトリウム、亜塩素酸ナトリウム、BHA/BHT、ソルビン酸、ソルビン酸カリウム、過酸化水素、グルタミン酸ナトリウムについて簡単にまとめた。
  • トランス脂肪酸は毒|摂り過ぎると乳ガン、肺ガン、子宮ガン、卵巣ガン、大腸ガンになる危険性が

    マーガリン、ショートニング、ファットスプレッド等に含まれるトランス脂肪酸は殆んどプラスティックと同様の構造でしかも”猛毒”。トランス脂肪酸が多量に含まれるパン好き、ケーキやスィーツ好きはガンになりやすい。特に乳ガン、肺ガン、子宮ガン、卵巣ガン、大腸ガンになる危険性が高い。
  • 酵素阻害剤に匹敵する悪い行為(コーヒー浣腸の害)

    コーヒー浣腸など腸洗浄を薦めないのは、酵素阻害剤以上に大量の酵素を失い、その為寿命が縮む。全身のビタミン、ミネラルのロスが凄まじい。腸内環境は悪化する。宿便が解消する訳ではない。腸管免役も低下する。コーヒー浣腸は長く続けると危険で、やってもせいぜい2ヶ月に1回が限度で、それよりもファスティングの方が必要かつ効果的。
  • 煙草による酵素阻害作用

    タバコの病気へのリスクというのは、直接煙を吸引する肺が機能低下したり、血流を阻害するだけでなく、一番大きなリスクは酵素の活性を阻害することにある。
  • 酵素阻害物質を摂り続けると何故膵臓ガンになるのか

    アブシジン酸などの酵素阻害物質は膵臓を過度に働かせ、その結果膵臓は疲弊し、やがてガン化していく。膵臓ガンの多くはこうした酵素阻害物質が要因になっている。種の持つ酵素阻害作用の解除するには、大豆、小豆といった大きな種の場合、12時間以上の浸水、玄米の場合は17時間以上の浸水が望ましい。ゴマ、枝豆、アーモンド、ピーナッツ、ナッツなどは生の場合、炒ったり、茹でたり、蒸したりして加熱すれば、酵素阻害作用は解除される。
  • 寿命を縮める酵素阻害物質とは何か?

    酵素の働きを阻害する物質を食べると、病気になったり早死する。酵素の働きが著しく低下するから。酵素阻害物質には、重金属、生の種、人工薬剤、農薬、動物性発酵食品、白砂糖、カゼインタンパク質、タバコ、トランス脂肪酸(マーガリンやショートニングに含まれる)などがある。
  • 砂糖中毒・依存症は深刻|低血糖症の弊害は致命的

    低血糖症によって細胞へのブドウ糖の供給が不足し、脳と体のエネルギーショック状態が引き起こされる。低血糖の影響は全身に及びますが、特に心臓・神経・脳への影響は重大。イライラ、癇癪、神経過敏、不安感、集中力欠如などの症状が現れる。大きな社会問題となっている子供や青少年の心身の異常さは、「低血糖症」が大きく関わっていると思われる。
  • 砂糖中毒・依存症は深刻|女性性が非常に劣化する

    砂糖中毒・砂糖依存症による弊害は深刻です。女性性が非常に劣化します。 母胎への弊害として、① 子宮、卵巣の発育不良 ② 子宮の収縮力減退 ③ 妊娠期間の延長 ④ 羊水過少症の発現 ⑤ 流産、早産の激増 等が挙げられます。
  • 砂糖中毒・依存症は深刻|砂糖の過食で起こる可能性のある疾患

    砂糖の過食には強酸性として害と極陰性としての害あり、砂糖の過食で起こる可能性のある疾患は、糖尿病・低血糖症 ・ひどい便秘 ・膠原病(リウマチ、SLEその他)・肥満 ・高脂血症・脂肪肝・心臓病 ・ 浮腫・ 子宮筋腫 ・月経困難 ・不妊 ・婦人科疾患 ・冷え性 ・流産 ・めまい ・メニエール氏病・子宮内膜症 ・湿しん(アトピー)・奇形児出現 ・全ての皮膚病 ・アルツハイマー ・老年痴呆・腎臓病、腎障害 ・肝障害、肝炎 ・アレルギー性鼻炎 ・胃炎、腸炎、膵炎、肺炎、胆肝炎・癌・脳卒中・痔・脱疽・高血圧症・関節炎その他全ての痛み・脱毛、白髪・膀胱炎・腎盂炎・胆石、腎石・骨粗鬆症・白内障・緑内障・気管支炎・菌血症・易感染症・水虫(白癬)・歯槽膿漏、虫歯・蓄膿症・中耳炎・外耳炎・耳鳴り・難聴・あらゆる神経疾患・パーキンソン氏病など数え切れない
  • 砂糖中毒・依存症による恐怖の体験談 “シュガーブルース”

    「シュガーブルース」は、著者ダフティが自分自身の体験から、砂糖のとり過ぎ・中毒によって引き起こされる様々な精神的・肉体的苦痛の実体と原因を述べた書籍。砂糖中毒・依存症にかかり、どんなひどい苦しみを味わってきたかを告白てしているものだけに、大変な説得力がある。

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